2002.1.27 「あんがいあっさり」編



 

ちとせさんが例の噂について心配してきました。

そう、優紀子さんと白鳥が付き合っている、という噂です。

デマなんでしょ、とリュウが言うと安心した様子です。

リュウが噂を信じたりしないかと優紀子さんが心配してた、と。

なんで? とリュウが返すとちとせさんは呆れ顔。

「はぁ〜、ここに鈍感なアホが一人おるで…」

 

そして野球部合宿。

肝試しは当然リュウ&優紀子さんペアです。

色々ビビりながらも無事終了。ああ青春。

 

2学期になってやってきたのは修学旅行。

団体行動日、自由行動日も全て優紀子さんと一緒。

ついでに言えば枕投げも優紀子さんとペア。

白鳥・御田ペアを撃破しました(最弱設定だけど)。

でも夜景を見に行こう、みたいなのはなかったなぁ。

もともと無いのかな?

 

そしてある日の朝。

一緒に学校に行こうと優紀子さんが家まで来てくれました。

リュウがまだ準備もしてない時間って一体どれだけ早く来たんでしょう?

それでも楽しく登校しましたとさ。

 

さらにある日。

メガネをかけた優紀子さんが登場。

「あれ…!?」

「あっ……」

「優紀子ちゃん……だよね?」

「ひ、人違いじゃないですか?」

「優紀子ちゃん、メガネ姿もかわいいね」

「…そ、そうかな? そう言ってくれるとすごくうれしいな。

 あっ…」

「あっさり引っかかるなぁ…」

何でも体育でコンタクトを無くしてしまったらしいのです。

「メガネ姿ってなんだか恥ずかしいから今日は誰にも会わずに帰ろうと思ったのに〜。

 あ〜、も〜、こっち見ないでよ〜〜〜……」

そう言って逃げていってしまった優紀子さん。

これでメガネっ娘属性の方のハートもがっちりキャッチって訳ですね。

 

ちなみにクリスマスパーティーのプレゼントは2年連続で矢部でした……。

 

ある日の廊下で。

優紀子さんが話しかけてきました。

「え、えっと…。この前ね…その……。

 ううん、やっぱりなんでもない」

それじゃ何を言いたいのかわからないので何かあったのかをリュウは聞きます。

「優紀子ちゃん、どうしたの? 何かあったの?」

「う、うん…、その……。リュウちゃん、彼女できたんだね」

「え? えええっ!?」

「大切にしてあげてね。お似合いだと思うもん、うん…。

 じゃ、わたし、用事あるから…」

そう言って去っていく優紀子さん。

う〜ん、何を勘違いしてるんでしょ?

誤解を解かないとなぁ、と思って土曜日に電話してみました。

するといたっていつも通り。

「実はね、わたし電話待ってたの。えへへ…」

何だったんだっつーの。

 

再びエイプリルフールがやってきました。

街で見かけた優紀子さんに今年も声をかけます。

「今、すごいものを見たんだ。優紀子ちゃんに教えてあげようと思って」

「すごいものならわたしもさっき見たよ」

「え?」

「商店街を歩いてたらね…、なんと、羽の生えたケーキが空を飛んでたの!」

「…なにそれ?」

「なにそれ…。す、すごいよね、ケーキに羽が生えて飛んでるんだよー」

ひょっとしてこの娘ってば頭弱い?

そして選択肢。

 『もう少しリアリティーのあるウソをつこうね…』

 『マ、マ、マジでー!?』

騙されたフリをしてあげてもよかったのですがここはちゃんと正してやったほうが優紀子さんの将来のためです。

「もう少しリアリティーのあるウソをつこうね…」

「そっか〜。なるほどなるほど…。

 あっ……」

「まだまだ甘いなぁ…」

「あーあ…。ほら、わたしって去年見事にダマされたでしょ?

 で、今年はそのお返しと思ったんだけど、失敗失敗。えへへへへ…」

リアリティーっつーか何つーか……ヤバくね?

 

3年に進級。

同じクラスには矢部と白鳥。

どうやって同じクラスの人間って決まるんだろう?

ほら、優紀子さんも悲しんじゃってるじゃないですか、まったくもぅ。

 

しばらく話題に上っていなかった駄菓子屋のばあさんの話が出てきました。

優紀子さんが言うには、最近リュウが来ないからばあさんが寂しがってるらしいのです。

かなり疑わしいですが優紀子さんにはわかる、とのこと。

仕方ないので行ってあげましょう。

 

久々に会ったばあさんは相変わらずでした。

それでも座敷に上げてくれて、そこで始まったのはばあさんの昔の話。

 

昔好きな人がいた。

その人は誠実で、優しくて。

殆ど話したことはなく、遠くから見ているだけだった。

 

ばあさんに『胸がきゅんとなった』なんて言われても…。

ばあさん曰く、あれが『ときめき』だったらしいです。

何でも『もえぎの小町』と評判のもてまくり少女だったらしいのですが。

真偽のほどはともかく、優紀子さんが楽しそうなのでよしとしましょう。

 

体育祭は3年連続で二人三脚with白鳥。

 

そんなある日。

突然帰り道で白鳥が話しかけてきました。

「フッ…。待ちたまえ」

「あ、白鳥」

「最近優紀子さんと仲がいいようだが…この辺でひとつ、実力の差というものを思い知らせる必要があるようだ」

「どういうこと?」

「優紀子さんのような女性には実力のある者こそ相応しいということだ。この俺のような、な」

「お前にそんなこと言われたくないよ」

「フッ…そうくるか。

 野球部員の誇りをかけて正々堂々と勝負しようじゃないか」

「望むところだ!」

「やはりそうこなくてはな…。では、3日後の放課後、グラウンドで待っているぞ!」

何やら熱い展開ですが思い知らせてやることにしましょう。

こちとら成績を犠牲にして部活に打ち込んできたんですから。

こんな『特技:キラキラさせる事』なんて言ってるやつに負けるはずがありません。

 

そして3日後。

「フッ…やっと来かた。怖じ気づいて逃げたかと思ったよ。

 ルールは3球勝負、俺の球を見事打ち返せば君の勝ちだ。

 いくぞ! この俺の実力を思い知るがいい!」

 

 

 

………………思い知らされました。

くっ……悔しい。

「フッ、これでわかっただろう。君の力など、しょせんその程度だ。

 これに懲りたら、今後出過ぎた真似は謹んでもらおうか」

こ、こいつ、何様だ!?

かなりムカつくんですけど。

「二人ともいい勝負だったよね。やっぱり日ごろの練習の成果だよね」

「優紀子ちゃん、どうしてここに…」

「フッ、もちろん、俺の勝負を見届けてもらうためだ」

(カッコ悪いところ見られちゃったなぁ…)

「そうだ優紀子さん、部活のことでちょっとお話がありますのであちらでゆっくり話しましょう」

「…あ、うん…」

優紀子さん、顔が赤いですよ…。

 

コレ、かなりムカつきました。

いつの日かリベンジかます必要がありますね。

 

さらにある日のこと。

廊下で落ち込んでる優紀子さんがいました。

どうしたのか尋ねるリュウ。

「あのね……。おばあちゃんが…倒れちゃった……」

「えっ……。あの駄菓子屋のばあちゃんが…」

「うん……おばあちゃんね。前から体が弱かったんだ。最近は調子が良さそうだったのに」

(…そうだったんだ…元気そうに見えてたけど…)

ふーむ、あのばあさんが…。

元気になってくれるといいのですが。

 

そしてやってきました、夏の祭典。

と言っても「なるほど・ザ・ワールド」ではありません(古い…)。

そう、甲子園です。

白鳥に負けて以来、部活しかやってこなかったと言っても過言ではないリュウの活躍により見事優勝!!

秘技「流れ星」とか言うのを会得しましたが一体どこで使うんだろう?

今回バトルが無いみたいだしなぁ。

まぁとにかく優勝です。優紀子さんも大喜び。

「とうとう、優勝したんだね…」

「これもマネージャー…いや、優紀子ちゃんがいてくれたからだよ」

「…よかった……」

「優紀子ちゃん……」

「ご、ごめんなさい…。優勝してうれしいのに泣いちゃだめだよね。えへ、えへへへ…。

 すごくカッコ良かったよ。最高の想い出をありがとう。お疲れさま」

(ありがとう…。がんばった甲斐があったな)

 

2学期が始まってある日。

優紀子さんがまた廊下で落ち込んでます。

「あのね……駄菓子屋のおばあちゃんが…。

 おばあちゃんが、死んじゃった…」

「えっ…あのばあちゃんが?」

「……うん。昨日の夜、急に具合が悪くなって、そのまま…。

 おばあちゃん……すぐ元気になるって思ってたのに……」

ここで選択肢。

 『…気をしっかり持つんだ』

 『人はいつか死ぬものなんだよ』

 『泣かないで…』

む、難しい…。少なくとも2番目は無いだろうけど……。

「泣かないで…」

「うん……。

 うん、そうだね。

 だめだよね。こんなところで泣いたりしちゃ…。

 …………。

 う………………。

 ご、ごめんなさい。それじゃ…………」

「あ…」

(優紀子ちゃん、大丈夫かな…)

 

 

まさかときメモで人が死ぬとは。

ちょっとビビりました。

果たして優紀子さんは立ち直れるのか…。

 

その後すぐにやってきた文化祭にもその姿はありません。

電話をかけても落ち込んでいてデートに誘うこともできません。

 

でも数日後。

「おはよう」

「あっ、おはよう。もう気持ちの整理はついた?」

「うん…。いつまでも落ち込んでばかりじゃいられないからね。

 もう、この通り大丈夫だよ。…今まで心配かけてごめんね」

「そっか…。よかった」

「あの…それから、どうもありがとう」

「え?」

「えっと…。電話くれた時ね、わたし、すごくうれしかった…。

 ……。

 …あ、あの、そろそろ授業が始まるからわたし行くね」

「うん。それじゃ」

元気になってくれたのはいいんですが………ゴメン。

確かに電話するにはしたんですけど…。

実はL1ボタンでメッセージをスキップしちゃったんで何を話したのか知らないんです。

 

そしてついにこの時が来ました。

そう、クリスマスです。

クリスマスイブの前日(俗に言うイブイブ)、優紀子さんから電話が。

「え、えっと…あのね…明日…そっちにお邪魔してもいいかな?」

「家に来てくれるの?」

「う、うん…。一緒にクリスマスパーティーがしたいな、って前から思ってて…。だめかな…?」

「もちろんOKだよ」

「ほんと!? えへへ…よかった。

 明日プレゼント持って行くから楽しみに待っててね。それじゃ、お休みなさい」

「うん、おやすみ」

クリスマスに家まで来る…これはもう『ヤっちゃってOK』ということでは?

さらにはプレゼントを持ってくる……まさか自分の体にリボンを巻いて『私を食べ(以下略)。

 

クリスマスイブ当日。

「えへへ…メリークリスマス…」

「いらっしゃい、待ってたよ。さ、上がって」

「うん。お邪魔しまーす」

無警戒にもリュウの部屋に入る優紀子さん。

「は、初めてだよね…。なんだか緊張しちゃうな…」

 『ちょっと散らかっててごめんね』

 『俺の部屋、きれいに片付いてるでしょ』

 『く、クローゼットには触らないでね』

ここは正直に言っておきましょう。

「く、クローゼットには触らないでね」

「え? クローゼットがどうかしたの?」

「い、いや、別に…なんでもないよ」

「変なの…」

墓穴!!

「……」

「…ん?」

「んっとね…。

 えへへ…わたし…クリスマスに欠かせないもの持ってきたの…」

「え?」

「今日、ケーキ焼いてきたんだ。やっぱりクリスマスといえばケーキだもんね」

「へぇ、ありがとう。手作りケーキかぁ」

プレゼントってのはこれだったのか。ちっ。

「じゃーん、どうかな?」

ケーキはデコレーションケーキではなく、2つのショートケーキ(?)。

「おおっ、おいしそう!」

「出来は…ちょっとだけど自信あるんだ。

 ねっ、早く食べてみて」

「それでは、いっただきまーす」

「ど、どうかな…?」

(むっ、これは…)

「ひょっとして…あんまりおいしくなかった…!?

 ちょっと甘…すぎたかな?」

「ううん、おいしいよ」

「ほ、ほんと?」

「うん」

「えへへ…うれしいな。…作ってきてよかった」

(…優紀子ちゃん、ありがとう)

「…あ。そ、そうだ。わたしったら、すっかり忘れてた。

 実はクリスマス用のキャンドルも持ってきてたの…。

 ちょっと、タイミング逃しちゃったけど、つけてみていい?」

「うん、いいね。やろう」

もうケーキ無いのでは? まぁいいや。

「きれいだね…」

こんなクリスマスなんて夢の中だけだと思っていた、と優紀子さん。

ドラマや映画の中にしかない。そんなクリスマス。

「二人っきりの…クリスマスだね…」

「優紀子ちゃん……」

 

なんでここでチュウをしない!!

むしろここでチュウをしないのは失礼に当たるんだよ!!! ←間違った知識

 

家を出ると雪が降っていました。

ホワイトクリスマスです。

雪の中を優紀子さんの家まで送ってあげるリュウ。

「えっと、送ってくれてありがとう」

選択肢。

 『こっちこそ、今日は来てくれてありがとう』

 『いや、礼には及ばないよ』

下の方は人として間違ってる気がするので却下。

「こっちこそ、今日は来てくれてありがとう」

「そ、そんなこと…とっても楽しかったよ。

 こういうクリスマスするの、前から夢だったから…」

「こういうクリスマスって?」

「その……ほら、映画なんかでよくあるでしょ? 恋人同士が一緒に…ね?」

「えっ?」

「えへへ……なんでもない。

 それじゃ、おやすみなさい」

「…うん、おやすみ」

 

これはまだ付き合ってることにならないんですか?

これでダメなら世の恋人達の35%は付き合ってないことになりそうな気すらします。

 

そして迎えたお正月。

年賀状は以下の通り。

・優紀子さん

・万里さん

・ちとせさん

・恵美さん

・かずみさん

・白鳥

・矢部

初詣は当然優紀子さんとです。

 

誕生日プレゼントもちゃんと優紀子さんからもらえました。

童話を。

基準が全くわからん…。

 

ある日の休み時間。

廊下で優紀子さんが話しかけてきました。

何でも放課後付き合って欲しいとのことです。

 

待ち合わせた校門前。

2人が向かったのはとある墓地。

「ここは…」

「…うん、おばあちゃんが眠ってるところ…」

「えっ…」

「…実はね、つい先日、おばあちゃんちの押入れの中から封筒が出てきたんだって」

「封筒?」

「うん。表にはね…わたしと二人で封を切って読んでって…書いてあったの」

なので一緒にその手紙をばあさんの前で見ようと思った、と優紀子さん。

優紀子さんが封筒を取り出してばあさんの手紙、つまりは遺書を読み出しました。

「…じゃあ、読むよ」

 

その手紙には2人にどうしても伝えたいことがある、とありました。

2人を見ていると自分の学生時代を思い出す、とばあさん。

ばあさんは実はもえぎの高校の出身。

そして恋していた相手の青年が戦地に赴く時に自分の気持ちを伝えなくては後悔すると思い、伝説の坂に呼び出した、と言うのです。

でもばあさんは言うことができなかった。

『好き』の一言も。

その後青年は戦地から帰ってくることは無かった…。

 

人を好きになるということは素晴らしいこと。

想い出は残っても、悔いを残して生き続けるほど辛いことは無い。

 

『優紀子ちゃん、がんばりなさい。

 いつまでもあなたを見守っています』

そう手紙は締めくくられていました。

「おばあちゃん……」

(優紀子ちゃん……)

泣きながら夕焼け空を見つめる優紀子さんの心中はどんなものだったのか…。

 

その後も2人はデートを重ねます。

そんな中でうっかり「呼び名変更」を選択してしまいました。

俺としては現状の『優紀子ちゃん』でよかったので変更はしたくなかったのですがこうなっては変更せざるを得ません。

 『まっきー』

 『ゆっきー』

 『ゆっこたん』

どれもイヤです。

そこでこれなら絶対断られるだろう、と思われるものを選択することにしました。

 

 

『優紀子姫』

 

「うん、いいよ」

 

(やった〜〜!)

 

 

マジで!!??

 

その後は『優紀子姫』を連発。

「やぁ、優紀子姫。どうしたの」

(あれ? あそこにいるのは優紀子姫じゃないか)

「優紀子姫!」

ぶわはははははは。

おもろいからこのままでいいや。

 

バレンタインは年賀状をくれた5人からもらえました。

当然『優紀子姫』からも(笑)。

 

そしてやってきた卒業式の日。

滞りなく式も終わり、自分の靴箱を開けるとそこには1通の手紙が。

 


  今日の夕方、
  伝説の坂で待ってます。


 

お別れパーティーは無事に終了。

リュウは伝説の坂へと向かいます。

 

降りしきる桜の花びら。

その向こうにいたのは……。

 

 

 

 

 

 

 

「呼び出してごめんね」

 

 

「あの手紙、優紀子姫だったのか……」

 

 

 

ぶわはははははははは。

 

と言う訳で優紀子さんゲット〜!! ぱちぱちぱち。

ばあさんの言葉に後押しされて自分の気持ちを伝えることができた優紀子さん。

じいさん、ばあさんになって、縁側で日向ぼっこでもしてるのがお似合いになるまで一緒にいてください。

 

その後リュウはプロ野球選手に。

優紀子さんは二流企業に就職。まあこんなもんでしょう。

 

 

ところで。

今回は辛かったです。

何が辛かったって、隠しキャラと思われる渡井かずみさんの存在が、です。

日記には書いてませんが、彼女絡みのイベントがかなりあったんですよ。

めちゃくちゃ元気で明るいだけのバイト少女かと思いきや、って感じでした。

ここだけの話、彼女絡みのとあるイベントで涙が出そうになりました。

まさかときメモに泣かされそうになるとは。

次は絶対彼女をクリアするぞ!!

…と誓いたいのはやまやまなんですが登場条件が全然わかりません。

くっそ〜。

 

さて、無事優紀子さんをクリアしたことだし、寝るとしますか……。

 

おっと。

まだやり残したことがありました。

そう。

白鳥をボコらないと。

例の野球勝負の前のデータをロードしてリュウを鍛え上げて、と。

そんなこととは露知らず、白鳥は今回も勝負を申し込んできました。

ふっ、身の程知らずが。

この5ヶ月間、ろくにデートもせず、勉強は全くせず、ひたすら部活に出ていたリュウの実力を思い知らせてやりましたよ。

3球勝負で全てフェンスオーバー。

この辺にしといてやろう、などと池乃めだかの様な捨てゼリフを吐いて去っていきました。

はぁ、スッキリ。

どうやらこのイベントはクリア自体には関係無いようですね。

とにかくこれで満足です。

 

お休みなさい…。


◇クリア時のステータス◇

文系:Lv26  理系:Lv26  芸術:Lv26  運動:Lv65

体力:46  根性:707  ストレス:23  野球部:938


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