2001.12.26 「なんかずっと驚愕って感じ」編
さぁ…元気に…いくか…。
…だめだ…遙がいないと思うとモチベーションが…。
孝之の職場(ファミレス)に現れた水月。
孝之の部屋に忘れていったものを取りに帰りに寄るということを伝えに来たらしい。
っつーかさぁ、俺もうこのまま
『こうして孝之は水月と幸せに暮らしました』
って終わっても文句言わないんだけど。むしろそうしてくれ。
でも俺はヤらなければならない。進まなければならない。行かなくてはならない(どこに?)。
注文のサンドイッチを受け取るとそのまま孝之に渡す水月。
「夜食に食べて。今日はご飯作ってあげられないから。プレゼント」
エエ娘や…。
あゆは「乳くり乳くり」うるさい。こいつのことをかわいいと思うようになれるのかどうか…不安だ。
家に帰ると留守電が2件。1つは慎二から。もう1つは…
「……涼宮です」
遙のオヤジさん……。
「実は………遙が目を覚ましました」
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なにぃぃぃぃぃぃぃ!!??
生きてたの!?
遙が会いたがっているので会ってやってくれ、とオヤジさん。
奇跡的に命が助かりながらも決して目を覚ますことのなかった遙。
そしてそのことをずっと自分の責任だと感じていた孝之。
苦しみながらも遙に会いにいく決心をします。
病院に着いて看護婦さんに遙の病室を尋ねる孝之。
あれ? この看護婦さんはあのメガネっ娘? 看護婦になってたんだ。
あら〜、こんないい女になっちゃって…。当然孝之はそれに気付きません。
いきなり現れたのは○首女医こと香里モトコ先生。あいかわらず乳○勃ってます。
どうやら孝之とは顔見知りのようですね。っつーかくわえタバコで病院内を歩くのやめろよ。
話しながらモトコ先生と孝之が着いたのは…特別病棟。
遙が目を覚ましたのは奇跡であり、いつまた意識を失うかわからない、そしてそれは命に関わると語るモトコ先生。
そして3年の月日が経っていることを遙が認識していないことを孝之に告げます。
自分の伸びた髪の毛にも気付かないほど現状認識能力を欠いているという遙。
記憶にも障害が出ていると言います。
その遙の病室に入る2人。
そこにいたのは遙の両親と茜。そして…
痩せこけながらも目を覚まし、髪の伸びた遙……。
もう会えました。なんなんだよ昨日の日記は。俺ってバカ? いやみんなそのはずだ。
「あ……孝之くん……」
涙ぐむ孝之と俺。
「ごめん……ごめんな……遙……ごめん……ごめん……」
「……孝之くん……謝るの……私の方だよ……」
「遙……」
「デート……できなくなっちゃって……いっぱい心配かけて……ごめんね」
違う、違うんだ、と心の中で連呼する孝之。
「孝之くん……こっちに……きて」
目の前には自分が一歩近づくたびに明るく微笑む遙が。
「私、ほらこんなに元気だから……もう……泣かないで。ね? ね?」
「うん……うん……」
「……涼宮さん、気分は? 何ともない?」
声をかけるモトコ先生。っつーか黙ってろ。今いいとこなんだ!!
そして近づこうとした孝之に遙が言った言葉。
「……え? あ……孝之くん……どうしてここにいるの?」
「え?」
そこにモトコ先生が話に入ってきて孝之はもう帰るんだと遙に告げます。
それに対して幼稚な態度で駄々をこねる遙。こんな遙もいいなぁ…なんて思ってみたりする俺。
病室を出た孝之とモトコ先生。
2人に遙の両親が話し掛けてきます。
遙の様子を告げるモトコ先生。
そして遙の母親は孝之にまた来てくれるよう頼みますがそれを父親が止めます。
すでに3年の時が流れていた。孝之にももう自分の生活がある。
そして何より今いつも自分の隣にいてくれるのは…水月。
…痛ぇ…シャレになってねぇよコレ…。
3年前の自分を演じることができるのであればまた来てもいい、と言うモトコ先生。
そしてここで2択だ!!
1、少し考えさせてください
2、明日も来ます
男として…いや人間として2を選びたい。しかし…しかし…水月が…。
いや、水月は遙の親友だ。きっと許してくれる。
「明日も来ます」
モトコ先生と廊下を歩いていると庭に茜の姿が。
話し掛ける孝之。しかし茜の口からでてきた言葉はあまりに冷たかった。
激しく孝之と水月をなじる茜。何も言えない孝之。
「姉さんを悲しませたら……私絶対に許しません。あなたも! あの人も!」
…なんかクリックするのが苦痛になってきてるんですけど…。
苦しむ孝之。
たのむから自分にいやな考えを持たせないでくれ、と。
遙が目覚めたことが自分にとっていいことじゃないなんて…。
「どうか……しましたか?」
そこに話し掛けてきたのはメガネっ娘看護婦。
「元気を……出してください」
それだけ告げて去っていく彼女。
次の日のバイトのシフトを午後からに変更しよう電話する孝之。
電話に出たのはあゆ。
「鳴海ですけど……」
「はあ? どちらさまでしょーか?」
「悪いな、今ちょっとマジなんだよ。店長いるか?」
「その物言いむかつく〜」
こいつ殺していいですか?
そして既にシフトを変更しておいてくれた店長。いい人だ。
最後にあゆに電話が変わる。
「オマエなんか、猫のうんこ踏めっ!!!」
ガチャン!
………あの…こいつマジで殺したいんですけど…。
次に慎二に連絡。
慎二は自分が水月に伝えると言ってくれました。いいヤツだ…。
しかし孝之は自己嫌悪に陥ります。水月に伝えることから逃げた、と。
どうやら水月が水泳を辞めたのは遙のことが原因だったらしいです。
自由と将来を奪われた遙を見て自分の将来を真剣に考えた結果とのこと。
…しかしそれは本当だろうか? ひょっとしたら孝之のために辞めたのではないだろうか。
いやこれは勝手な俺の想像なんだけど。
そして考えにふける孝之。
明日も行くと言ったのは1人の人間としてでも何でもなく、ただ遙のために言った言葉だった、と。
そんなことは水月に言えない…とその時部屋のチャイムが。
水月でした。
慎二から連絡を受けた水月は孝之が怖気ついたのではないか、と思っていたことを謝ります。
たまたま時計が狂っていたために「仕事中だと思った」と言う言い訳が通用したのです。
わざとらしく明るく振舞う水月。
そして強引に酒を飲もうと言う孝之。
飲めない酒を承諾する水月でした。
ベッドで横になりながら上半身を起こしていた水月に遙の姿が重なってしまった孝之。
思わず口にしてしまった言葉。
「遙……」
そんな孝之を水月は強引に誘います。つまり犯そうとします。
そして2択!!
1、入れさせる
2、やめさせる
ぐはぁぁぁぁぁぁ!!
どっちだぁぁぁぁぁぁ!?
何となく1は水月、2は遙に気持ちが寄っているように思える…。
ここは、男として…いや漢として……セーブ!!
一応です、一応。
そして選ぶのは…
「バカ」
2でした。
「私たち……ずっと一緒だよね?」
でも「うん」と言えない孝之なのでした…。
次の日。
やってきた慎二と共に3人で遙の病院へと向かいます。
メガネっ娘こと穂村さんにモトコ先生の場所を聞いてそこに向かう3人。
不安を煽るモトコ先生。やめてくださいって。
部屋に入るとそこには遙と茜が。
3年前と同じ様に接してくる茜に戸惑う孝之ですがそんなの遙の前だからに決まってんだろーが。
そして判断能力が鈍っているにも関わらず水月の髪が短いことに気付いた遙。
何とかごまかしつつも戸惑いながら会話する孝之達。
「ねえ……私たち……今何年生?」
「え? ……おいおい、3年生に決まってるだろ?」
「…………じゃあ水月とはクラス違うんだよね?」
「そうよ。遙はB組でしょ?」
なんだか記憶が本格的にヤバい様子…。
3人が買ってきて茜が生けてきた花の様子がおかしいことに気付いた孝之。
そして遙の様子も変に。モトコ先生が話を打ち切ります。
茜を連れて遙の病室を出る3人。
何故花を替えたのかを尋ねると水月の選んだものに価値なんてない、と言い捨てる茜。
憤る孝之を押さえる水月。
3人は帰っていきました。
「はあっ!! ね、これからどうしよっか?」
明るい水月の声。しかし2人にごまかしは通じません。
元気を無くして帰っていく水月。
慎二に励まされて孝之はバイトに向かいます。
しかし…この状態から遙と水月以外の女に流れるやつがいるのか?
バイト先。
新人まゆ再登場。変なやつだ。っつーかかなり頭弱いです、この娘。
それより店長おもろい。
夜、水月から電話が。
電話口で泣く水月。泣き言を言う水月。
「……遙の……孝之を見る目が……怖い」
翌日、再び病院へ行く孝之。
たまたま見かけた穂村さんに自分に会ったことが無いか尋ねますが逃げられてしまいます。
やっぱり前から好きだった、ってパターンなのかなぁ。
モトコ先生の居場所を聞きにナースセンターに行ったら恐ろしく子供っぽい看護婦と色っぽい看護婦に出会いました。
っつーかこのゲーム、実は看護婦萌えゲームなのか?
遙の病室に着いた孝之。
遙の頼みで茜がアイスを買いにいって2人きりになると遙が言い出しました。
「キス……して欲しいな……」
さぁ2択!!
1、キスする
2、キスしない
漢は黙って1だ!!
茜が戻ってきたらアイスを頼んでいたことすら忘れている遙。
痛ぇ…。
そこにやってきたのはモトコ先生。
あわてて病室から飛び出す孝之。
孝之は自分の気持ちがどこにいくのかわからないまま悩むのでした…。
っつーか今気付いたんですがHPの【ヌキを誘うエロチシズム】で服を脱いでるのは茜だったの?
俺はてっきり「今時看護婦」の星乃文緒だと思ってたよ。
この状態から茜とヤるんですか…マジ?
とりあえず今回は遙中心で行くことに決めました。
だからまゆが皿を落としても無視。
んでなんか知らんが血を見て倒れたあゆとまゆ(似てるな)を小脇に抱えて休憩室へ。
3人分働いて休憩室に行くとすっかり寝ている2人を発見。
意外と、っつーか実はあゆってかなり胸がデカかったのね。
帰りに2人のうちどちらかを送っていくことになったのでとりあえずあゆを送ることに。
そろそろ「あんですとー!」が頭に焼き付いてきた俺。
結局家はわからなかったんですけど。
そして遙を思う心と水月を愛する心、相反する2つの心に気付いてしまった孝之。
孝之は夢を見ます。
それは遙が病院に運ばれ家族が駆けつけてきた時の夢。
あんなに明るく幸せそうだった家族を壊したのは自分だと己を責め、土下座をする孝之。
誰か、いっそのこと俺を殺してくれ!
痛ぇ!! 痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!!
こんな辛いゲーム初めてなんですけど…俺泣いてるし。マジでつれぇ…。
翌日、いつもより早めに病院に行ったら茜を見かけました。
当然話し掛けます。でも冷たい態度。
先に病室に行くと遙がおまじないをしようと言い出しました。
当然指は絡める!!
さておまじないの文言は…
1、「夜空に星が瞬くように…」
2、「空に太陽がある限り…」
お前はスターにしきのか。ここで間違えたら遙を追う資格無し!!
「夜空に星が瞬くように…」
すると…柔らかく微笑む遙。
思い出せたことを喜ぶ孝之。
夜空に星が瞬くように
溶けたこころは離れない
例えこの手が離れても
ふたりがそれを忘れぬ限り……
今の孝之にはあまりに痛い言葉。自分にこのおまじないをする資格があるのかどうか自問自答…。
そこに入ってきた茜。
遙におまじないをやっていたと言われ、ずっと一緒にいるというその意味を聞くと茜は部屋を飛び出してしまった。
ちょうどよくやってきたモトコ先生に後をまかせて孝之も飛び出す。
追いついた茜に何故部屋から出て行ったのかを問いただす孝之。
しかし茜は言いました。
「姉さんに必要なのは……姉さんを必要としているあなたです」
それはつまり水月と別れろと言う事。
しかしそれで茜も納得するとは思えない。それが人間と言うもの。
いつか答えを出すことを心に誓う孝之でした。
なんて言うか…これハッピーエンドになるんですか?
続ける自信無くなってきたんですけど…。
とりあえずバイト中にさぼってるウェイトレス連中は無視。
バイトが終わって外に出ると水月が。どうやら待っていてくれたようです。
飲みに行って酔っ払った水月とホテルに行くことに。
やや強引に誘ってきた水月を逆に責める孝之。
どうでもいいですが顔のドアップ多いね。ひょっとして全キャラあるの?
やたら長いHシーンが終わると水月がホテルに泊まろうと言い出しました。
それは孝之を病院に行かせまいとする考え。当然孝之はそんな水月の心は見抜いてしまいます。
最終的には次の日も病院に行くことになった孝之。
2つの思いの間で孝之も苦しんでます…。
次の日、病院に向かう2人。
茜はいなかったもののモトコ先生からいまも夢に向かって水泳を続けている茜の話を聞いてしまいブルーになる2人。
ずっと水月を目標に水泳をやってきていた茜。しかし水月は水泳を捨てた。
そして姉である遙の恋人だった孝之を奪っていった水月。
茜にしてみたら水月は最早憎悪の対象でしかなかったのです。
水月はそんな自分に責任を感じます。
病室に行くと遙の母親がいて3人に挨拶してきました。
眠っている遙。
結局起こすことなく孝之達は病室を出ます。
そして孝之に話があると言い出したモトコ先生。水月は先に帰って2人だけ。
自分の知らないところで遙に変化があるのは歓迎しない、とモトコ先生は言います。
病院だということを忘れるな、と言われて反省する孝之。
「あなたはその時の感情で動くことが多いようだから……気をつけなさい」
屋上で考え事をしようと思った孝之。
そこで告白されて断る看護婦と逆ギレする男の会話を聞いてしまいます。
助けるか助けないか…って選択肢でてきません。あっさり見捨てる孝之。そんなもんなの?
声からして明らかに穂村さんなんですが…まぁ今回は諦めてもらうってことで。
バイトに。なんか客に怒られてるまゆですがこっちも今回は諦めてもらうってことで…。
と思ったらうっかり助ける方をクリックしてしまった。
まぁこの1回だけでフラグが立つ、なんてことは無いだろうからなんとかなるでしょう。
水月と仲良くご飯食べて酒を飲む孝之。
そして水月が一緒に住む提案をしてきた!! どうする!?
1、……うん、まあ
2、現実味のない話をするなよ
くっ…ここは…遙狙いとしては…2だ!! すまん水月!!
っつーか苦しー!!
水月にマッサージしてもらったまま眠りにつく孝之。
次の日、水月に見送られて病院に行く孝之。
昨日水月が来た、と話す遙に孝之は驚きます。
いたって正常に話をする遙。でも痩せ細った自分の手や顔を見ても何も感じないようです。
だいぶよくはなってきている。けどまだまだ完全ではない。そんな遙。
そして遙の中での時間はそろそろ新学期に入る頃。もう午前中には来ない、ということになります。
学校が始まったのに午前中からお見舞いに来るのはおかしい、と言う訳です。なるほど。
んでバイト先までモトコ先生が送ってくれると言い出しました。
当然丁重にお断りさせていただきます。すんません。次の機会ってことで。
次の日。
バイトのシフトも変わりました。さすが店長。
しかし夜のバイトのやつが遅刻することになってしまいました。孝之は夕方から病院に行かなくてはいけません。
そして孝之かあゆのどちらかが残らなくてはいけない状況に。
ダメ元で頼んでみると、こっちのマジな空気が伝わったのか引き受けてくれたあゆ。
ここはあゆフラグが立つかもしれないけど構わずお礼を言おう、人として。
夕方の病院。そこで茜と出会いました。
学校帰りということで中学校の制服を着ている茜。
高3とは言えかなり大人っぽくなっている茜にはかなり似合ってません。
一部の方々にはクリティカルヒットするかもしれないけど。
水月と別れてきたのかと迫る茜に孝之は口を開きました。
「大切の意味を……探せたらと思ってるんだ」
「大切の…意味」
なんとかわかってくれた茜。
「鳴海さんを……もう少し信じてみます」
これで多少は茜の態度も柔らかくなってくれるかな?
そして水月が茜の泳ぐ姿を見るために学校へ行っていたことを聞かされる孝之。
そんなことをすればどう思われるか分かっているのに茜を見に行った水月。
当然茜は迷惑顔…と言うより完全に怒ってます。
病室にはいつもよりしっかりした感じの遙が。
慎二が昨日お見舞いにきた話などもしてます。慎二ってマジでいいヤツだ…。
大学入試への勉強を頑張ってくれと孝之に言う遙。
実際には最後まで頑張ることができなかった、と心の中で謝る孝之。
だから痛いって…。
家に帰るとドデカいバッグを持って水月がやってきました。
しばらく孝之の部屋に泊まる、と。
一応承諾しますが質問もありました。
遙に一体何を言おうとしたのか、ということ。そしてそれは今の自分達のことに決まっていました。
まだ早い、と言う孝之に水月は言います。
「じゃあ……いつなら早くないのよ?」
口論になる2人。そしてついに禁断の一言が。
「孝之……そんなに遙の方が……大事?」
「!!」
何とかその場はおさまったものの2人の間には何かが…。
翌日、出社する水月を見送ってバイトに。そして病院へ。
医局へ行くとなんか泣いていたらしいモトコ先生だがそれに気付かない孝之。
そしてこれからは自由に遙のところに行っていい、と言うことになりました。
しかし遙は元気がありません。考えすぎると頭が痛くなる、と。
孝之が絵本を持ってきてやる、と言うのですが自分が絵本を好きだったことすら忘れている遙。
さらにおまじないを孝之としたことまで忘れていて…2択。
1、おまじないをしたのは俺だよ
2、考えすぎはダメだって言ったろう?
当然1だ!!
「……キス……して?」
そして伝わってくる遙の心…。
「私……怖い……。私、何かとても大切なことを忘れてる気がするの……」
手を握り遙に眠るように言う孝之。
心の中ではひたすら苦しんでます。
オレは……遙を……裏切ってる。
遙の純粋な心を……踏みにじってる。
家に帰ると慎二がこれから家に来ると言う連絡が。
水月も帰ってきて酒盛りに。
慎二が茜の水泳の大会の応援にいこうと言い出しましたが当然2人は渋ります。
そして慎二が2人に結婚しろだのなんだと一応は和やかな雰囲気に。
慎二が帰った後は茜に応援に行ってもいいかどうか孝之が聞いてみるということで話はまとまります。
そして就寝…。
俺もそろそろ寝る…。先は…長いんだ……。