| 2005.10.28 |
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突然ですが、この『一言』をブログへと移行致します。特にこれと言った理由は無いのですが、ほら邑子さんも『ツブヤキ2』からブログの『ツブヤキ3』へと移行しましたし、なんと言っても日記をブログにするのって今風じゃないですか(←既にこの表現が今風じゃない)(←この表現も今風じゃない)(←これもまた今風じゃない)(←またしても今風じゃない)(←これまた(以下無限ループ))。 ブログにする、と言っても内容とかが変わるワケではございません。タイトルに関しては嫌がらせのように意味も無く『ツブヤキ4』を先取りしておくとかも考えたんですが、やっぱり『一言』のままでいいかな、と。今までの『一言』は過去ログとして当然残しておきます。ブログに飽きたり不便を感じたりしたらこっちに帰ってくることも考慮しておかないといけませんしね。コンチプラン、これ大切。
と言うワケで今後はこちらへどうぞ。 ⇒『一言』blogバージョン もしかして”この挨拶”も最後かもしれません。使い続けて2年半、その間流行語大賞を目指したりと色々ありました。そう考えると感慨深いものがありますね……うっ、目から汁が。それでは皆さん、ヨロシク・トゥモロー。
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| 2005.10.25 |
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あー、チューしてぇなぁ。 >「腹減った」と同じ勢いで挨拶 皆さんこんにちは、雀鬼龍です。とりあえず申し上げることは何もございません。 アニメ「ラムネ」公式サイトにキャストインタビューが。 ──最初に自分のキャラを見たときの印象は? 面白すぎる。あまりにも面白すぎる。この面白さ、デンジャラス。 んで何を考えたのか『今日のポンコツ』なるコーナーまで始まりましたよ? ”ポンコツ”キャラというのは、周り空気に合わせられず、常にヌケている、愛すべきキャラクターのことです。 そんな設定、初耳だぞオイ。 と言うか”ポンコツ”じゃなくて、”ぽんこつ”です。頑張って更新して下さるのは嬉しいけど話はそれからだ。 それにしてもキャラソンの情報出ないなぁ。OP・EDと同時発売ってイベントで聞いた気がしたんですが、気のせいだったのかな。メイド喫茶でバリバリ流してるぐらいなんだから焦らさないで早く出して下さいよ。 私はかつてTVアニメで「世界的歌姫」の役を演じたことがあります。わはーい。 あれは忘れもしない、「マーメイドメロディー ぴちぴちピッチ」の第3話でした。ジェニファー・ヒューストンなる世界的歌手を演じた邑子さんの歌声がテレビから聴こえてきた時は色んな思いがこみ上げてきたものです(※どんな思いだったのかはあえて申し上げません)。そして「歌で戦う」と言う設定のアニメだったせいか、やたらと発売されたCDに収録されることは無かった幻の曲。 「どうしてCDに収録されないんだよ!?」と当時は憤ったものですが、もしそれが実現していたら邑子さんの心に深い傷を残す結果になったかもしれないことを考えると、収録されないままでよかったのかもしれません。「フローラのTea party」を出している邑子さんに怖いものがあったとは思えませんが。 あ、あと最近ゲーム業界で乱発されてる『歌姫』と言う称号ですが、これって元々は佐藤裕美姐さんがうっかり自分のことを「歌姫です」みたいに口走ったのを周囲の方々がからかって、いわばバカにする意味で使ってた言葉なんですよね。なので歌手さんを「歌姫」と呼ぶのはどうかと思う私ですが……あ、この場合はいいのか?(←失礼) プレイ途中のゲームが溜まってきました。
そして今週は「Fate/hollow ataraxia」発売。世間があまりにも騒いでいるので、ここで天邪鬼精神を発揮したい気持ちが無いわけではないのですが、それ以上に自分もプレイしたい衝動を抑えることが出来ません。と言っても金曜日も含めて週末は全然やるヒマは無いと思われます。「Fate/stay night」総ルートの半分ぐらいのボリュームらしいですが……それって相当なボリュームだよなぁ。 WEB拍手反応 MMR日記についてにゃんきさんはどう思われているか、気になります… MMR日記について、と申しますと先日の6周年を記念してともさんが書かれていた『奇跡』についてですね。今までにも増して心臓に悪い文章ですがやはりあのスタンスはありえない程異端で、そしてやっぱりありえないスタンスだと思います。「商業的には間違ってる」とか「同人意識が抜けてない」とか色々言われてますが、今更私がそれを否定しても仕方ありませんし、否定する気もございません。そしてそれが悪いことであるとも思いません。 売れ筋を求めるのではなく、自分達が納得出来るものを作る。言うは易し、行うは難しとは正にこのこと。これは言ってみれば昔ながらの職人気質に近く、もっと身近なもので言えば「一般ウケする味に合わせるのではなく、美味しいと言ってくれる人が来てくれればいい」と思ってるラーメン屋みたいなものでしょうか。 そこのラーメン屋は”こだわりの味”として知られていて、絶対にラーメンの味に妥協をしない。ラーメン以外のメニューもあるにはあるけど餃子は他店の半額だわご飯はおかわり自由だわで儲けは少なく、年がら年中自転車操業状態。それでもそんな頑固親父と彼が作るラーメンの味が好きなお客さんはお店に集まってくる。 お客さん達は常にピーピーなお店の経営状態を知っているため「親父さん、せめてご飯はおかわり自由じゃなくて大盛り無料ぐらいにしない?」と進言するも「うちは『ラーメン屋』なんだ」と言い張って譲らない親父。いつか味に飽きられて、お客さんの足が遠のいて店をたたむことになったとしても親父さんは絶対に後悔しないでしょうし、屋台を引っ張りながらでも自分のやりたいことだけをやり続けるんでしょう。 私はそこのラーメンが大好物でして、そんなお店が大好きなんです。
ラムネ見てたら何故か日和に合いたくなりました。ちょッくら合って来ますわ。。。 ラムネはDVD発売までお預けくらってます。第1話の感想はあんなんでしたけど、その後の展開で劇的にべた褒めするに値するアニメに変貌……してるといいなぁ。そう言えば先日「声優グランプリ」を立ち読みした時に健次役の谷山紀章さんのインタビューが載っておりました。谷山さんは好きなんですが、それでも健次と七海を「ほんわかバカップル」と呼んでらっしゃるのが引っかかります。 でもこれは第1話を思い返してところ、仕方のないことなんだと思うようになってます。あのアニメだけ観た(演じた)だけでは健次と七海はバカップル以外の何者でもありませんし、実際に製作者の方々は2人をそう描いているのもかもしれませんし。やっぱりアニメとゲームは全くの別物として見るしかなさそうです。そう規定した上ならアニメも楽しめるようになる……といいなぁ。 あと、どうやら「みずいろ」をリプレイなさるようですが、実は私自身のリプレイ回数はそれほど多くありません。せいぜい片手で数えられる程度です。 ゲームのリプレイと言うものは『最初からやり直す』と『好きなシーンをやり直す』の2パターンがあると思います。私がよく「また○○をリプレイしました」と言っているのは主に後者で、好きなゲームでは”俺的ベストシーン・セーブデータ集”を作って後からロードしては楽しむ、と言うことを繰り返しております。代表的なものでは先日”リプレイ”した「あやかしびと」をはじめとして「パルフェ」や「Fata」、「家族計画」等もこれに当たります。 そして「みずいろ」(の日和シナリオ)や「ラムネ」(の七海シナリオ)は前者でないと”意味が無い”作品だと思ってます、個人的には。1つの物語の中からワンシーンをパーツの切り出しても楽しめるとは思いますが(実際楽しい)、最初から通してプレイした時の楽しさは比べるべくも無い楽しさなんですよね。このことは以前かた申し上げておりましたが、後から思えば”全てが必要なシーン”と言うのはこのことだったのかも、と思わないでもありません。 なので他社作品のようなエロシーンだけではなく、重要なシーン・名シーンも含んだねこねこ作品の「シーン回想」は高く評価をしておりますが、それほど使用頻度が高いワケではなかったりもします。使うとしても『楽しむ』ではなくて『思い出す』『思い出して浸る』ためかなぁ、と。
肩放置しますとCLANNADみたいになりますよー だいぶ痛みは治まってきましたので大丈夫です。ご心配おかけ致しました。そうですね、「CLANNAD」みたいになっちゃったら困りますよね……なんて設定を完全に忘れてる私が言っても説得力無いですね。 眠くてたまりません(主に就業中)。ヨロシク・トゥモロー。
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| 2005.10.24 |
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異動した先の部署は今までの部署よりもはるかに忙しい感じでして、今後は平日にゲームやる時間がなかり削減されそうです。そのためプレイするゲームは厳選しなければならないでしょう……と言いつつ何故か「あやかしびと」をリプレイしている私。未プレイのゲームがいくつか積まれているのは確かなんですが、いざプレイしようとしても食指(※注1)がなかなか動かないのですよ。だったらゲームとかしてないで他にやるべきことがいくらでもあるだろう、と仰りたくなる貴方の気持ちは耳が痛いほどよくわかるのですが……ほら、私にとってゲームをやるってのは空気を吸うことと同義じゃないですか。やめられないし止まらない、某河童の海老煎餅みたいなもんです。 つか今のところ気になるゲーム・やりたいゲームが無いんです。あえて言えば「刃鳴散らす」ぐらいかな。何かと話題らしく、実は土曜日にもイベントに参加してきた「はぴねす!」はどうかと言うとコレまたあまり興味が湧かなかったり。うーん、絵は可愛いかもしれませんがそれ以上のものを感じないんですよね。ひょっとしたら『幸せ、足りてる?』と言うキャッチフレーズがやたらと癇に障るのが原因かもしれませんが、とにかく現在のところプレイ予定は無し。あくまで”現在のところ”と言うのがポイント。 イベントはと申しますと「はぴねす!」関係のイベントの集大成として”スーパーライブ”と言いつつ歌の最中は立ち禁止とか言われて激しく萎えたり笑ったり。あの曲で立ち禁・跳び禁は無いだろー。そんなこんなでますます萎えていって「絶対にこのゲームはやらないなー」とか思っていたのですが、うぃんどみるの広報氏が面白い方で、アンコールへの持っていき方もナイスだったため「現在のところプレイ予定は無し」ぐらいになってたり。 あと土曜日に激しく自転車ごと前転コケした結果ですが、今になって右肩が結構痛くなってきました。ぶっちゃけ肩より上に腕が上がらないぐらい痛いです。お陰で日曜日に行った雀荘ではツモに苦労しました(行くなよ)。雀荘を出た後は土曜日にやり残したことがあったので秋葉原まで移動して、用事を済ませた後は土曜日に続いて「ラムネ」フェスタ中のメイリッシュに。ちなみにキャンペーン中の特別メニューは日替わりのようでした。全制覇、普通に無理。 17時以降に注文が可能になる「ラムネチューハイ」を飲んで(正直美味しくない)、あとはソフトドリンクを頼むと2種類からランダムで付いてくる「ラムネ」特別コースターをゲット……しようとしたのですが、何故か頼めど頼めど1種類しか出てこないのは何の罠か。何度隣のテーブルに置き去られていたコースターに手を伸ばそうとしたことか。と言うより正直な話、何度も手を伸ばそうとしたんですが店員さんが片付けに来るタイミングがやたらと早く、流石に「それ頂いてよろしいですか?」と聞く勇気はボクには無く。腹をダボダボにしながら2種類目を手に入れた時には達成感と共に「何でこんなに必死なんだ……『ラムネ』のTVアニメは認めてないんじゃなかったけ……つかそもそもグッズには興味無いじゃん俺……」と言う虚無感、そして何よりも「別に嬉しく無いだろ俺」と言う疑念に囚われたのはある意味必然。意地って怖いです。多分もうこの店には行かないと思います。 ところで最近の全自動卓は配牌までやってくれるのがあってビックリ。便利は便利なんですが、賽を振って最後にチョンチョンと1牌持ってくる時の期待感や「こい!」と言う念をこめるタイミングが無いのは寂しいかも。特に私は「チョンチョンで持ってきた牌がいい牌の場合は ※注1:食指=人差し指 邑子さんがブログ「ツブヤキ3」を開設。携帯・PHSからの更新も可能で、かつカメラ画像のアップまで出来るというのですから今後の気軽で手軽な更新が楽しみです。待ってます、邑子さんの日常におけるヒトコマの公開を。待ってます、具体的には赤裸々な日常の公開を。 んでサイトの『NEWS』の方も更新されてます。「ツブヤキ2」で『応援してくれてる人達が作ってくれてるサイトの方が情報は確実で早いです』と仰ってますが、当サイトはあんまり情報とか載せてませんのでコレに当てはまらないこと確実。はてなキーワードの方はちょくちょく更新してますがアレは当然ですが私のモノってわけじゃありませんし、情報をお求めの方はアンテナかこちらを参照なされると宜しいかと。ウチは基本的に私の琴線に触れた情報のみを載せているだけ、と言いますか反応してるだけですので。 そんな琴線に触れた最近における情報の1つが「アニカン」でのコラム連載開始です。「アニカン」とはアニメ情報を掲載したフリーペーパーで、その中にあるコラムコーナーの1つとして最新号から始まったのが小島めぐみさんと交代で執筆することになった『プリンセス交換日記』。第1回は小島さんの担当で、邑子さん初登場は次回からとなっております。『プリンセス交換日記』と言うコーナー名も可愛らしくてなかなかナイス。来月の記念すべき邑子さん初登場の回が楽しみッス。 そうそう。前述のブログ『ツブヤキ3』の方でコメントやトラックバック機能を不可としたのは英断だと思います。その辺の考え方は色々だと思いますが、少なくともタレントさんの公式サイトにはBBSは不必要であり、コメント機能のある日記もまた然り……と言うのが私の意見ですので。もちろん考え方は色々あると思いますけどね。 日本シリーズで阪神が大変なことになっておりますが、同僚の阪神ファンも大変なことになってます。私には話しかける勇気がありません。千葉マリンスタジアムから甲子園に舞台を移すことで流れが変わることを期待しております。タイガースの皆さん頑張って下さい、私が円滑に業務を進めるためにも。 会社でWEB閲覧をする際のフィルタリングが厳しくなりました。もう会社でmixiを更新することは出来ません、しんぼり。あと種類を問わずBBSやブログの類は全てアウト。ってことは始まったばかりの『ツブヤキ3』が早くもNG扱いってことなんですよガッデムシットコンチクショウ。PCゲーム会社の多くは元々NGだったんですが、今回の規制強化でPCゲーム会社のみならずインチャネさんと始めとした一般ゲーム会社もNGになってました。別にそれはそれで仕方の無いことなんですが、スポーツ関連のサイトはOKだったりするあたりにゲーム差別を感じると言うかポリシーの一貫性を感じないと言うか。 そして更に悲しいことに邑子さんのサイトまで見られなくなってしまったのですから堪りません。カテゴリ(規制理由)は【タレント・芸能人】だそうです。まぁ確かに仕事には関係無いからなぁ、と思わなくもないですがだからと言って悲しさが薄れるワケでもなく。ちなみに『ツブヤキ2』は何故か【掲示板】と言うカテゴリでNGなため、邑子さん関係はほぼ全てNGとなってしまいました。私と邑子さんを引き離すなんて会社側は一体何をたくらんでいるのでしょうか。 あとウチは大丈夫でしたが【文章による性的表現】ってカテゴリでNGなサイトが結構ありました。あ、もとぬきさんは当然NGでしたよ。 最近ふたご姫が面白くてたまりません。ヨロシク・トゥモロー。
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